ナビトモのメンバーズプロフィール

素浪人ken さんのプロフィール

2022/01/25 サボちゃん
こんばんは。目線の高さで景色は変わると、1粒300メートルに、拍手をありがとうございます。川からの眺めは車も人も見えず広く静かで、久しぶりのフグは、美味しく頂きました。

2022/01/25 風華
ミカンの収穫、羨ましいです。すべてが自然と共生の暮らしですね。墓じまいは子供世代にお願いし私は少しずつ家終いを進めています。元気なうちにできることを、と思います。

2022/01/25 桜花
思い出登山パート56に拍手ありがとうございます。春は山野草目当ての登山が多くなります。もう登れない登山は今となっては良い思い出です。

2022/01/25 COSMOS
遠足ですか?に拍手ありがとうございました。写真を撮りに出かけるほどに回復していませんがまたいつの日か出かけたいと思っています。

ギャラリー作品一覧

1件〜10件を表示 (27件)

    No 1
    作品名 ミカンの収穫
    説明 昨日、娘のファミリーが来て裏山のミカンを収穫してくれた。
    普通のミカンは初冬までには収穫が終わっている。今、ken家で収穫できるのは「スプリングスイーツ」という品種です。
    皮肌がゴツゴツ感があり薄緑色しているが収穫できる。経過とともに黄色くなる。皮は剥かずに切って食べる。酸味がなくて爽やかな甘みで美味しい。
    ミカンの収穫
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    No 2
    作品名 サヤエンドウ
    説明 初冬に絹サヤエンドウとスナップエンドウの種を蒔いた(枠内)市販の種一袋では多すぎるので畑友と半分に分けます。
    温暖傾向にあるため、当地では霜よけ対策をしなくても大丈夫です、3月には収穫ができる。
    サヤエンドウ
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    No 3
    作品名 果実酒
    説明 食器を主体に台所用品の断捨離をして3分の1に減らした。そこに出てきたのが果実酒で、瓶を奇麗に拭いてラベルを作り直した。
    果実酒
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    No 4
    作品名 自然薯を掘る
    説明 自然薯は秋に葉が落ちてツルも飛んでしまうので、その前に根元が分かるように目印を付けておき、食べるときに掘る。
    少し細めだが、これだけ長い自然薯を山の中で掘るのは大変です。
    掘った後は穴を埋め戻して、アズ(元の部分でドジョウのヒゲのような根が生えている部分)を次の収穫のために埋めておく。
    自然薯を掘る
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    No 5
    作品名 鏡開き
    説明 今日は鏡開き、鏡餅を下ろして食べる。エミが入るほど乾燥して硬いときはハンマーでたたいて割るが、今年はそこまで硬くないので出刃包丁で切る。
    小豆を煮てお汁粉で食べる、外側が硬く中は柔らかく、焦げた香ばしさと小豆の香りにほどよい甘さで美味しく食べる。
    鏡開き
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    No 6
    作品名 庭に来るメジロ
    説明 裏山のミカンは12月上旬までには収穫をする。取らないと木が疲れるのと、野鳥やハクビシンが食い荒らすので収穫を済ませて、後はこうやってお裾分けをして春にはミカンの花の受粉作業をお願いする(笑)
    庭に来るメジロ
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    No 7
    作品名 春を食べる
    説明 今日は七草粥、スズナとスズシロは作っているが自然環境の変化か毎年他の5草が揃わない。昨日、雪が降り出したので慌てて庭の周辺を探したが2品が揃わないのでキャベツと白菜の葉でごまかした(笑)
    春を食べる
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    No 8
    作品名 箱根駅伝 U
    説明 初参加の駿河台大学は20位で登ってきた永井選手。この経験が箱根のスタートだ…と監督は言っていた。

    ここまで登ってくると300メートルの直線で、その先が、国道1号線最高点(標高約874m)まで一気に駆け上る。距離だけでは予想のつかないコースで、最高地点を過ぎると箱根神社大鳥居まで、今度は一転して下る。 ここでの走りの切り替えがタイムを左右する大きなポイントになる。頭も使いながらの走りとなる。
    箱根駅伝 U
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    No 9
    作品名 箱根駅伝 T
    説明 1位で箱根を駆け上がってきた青山学院の若林選手、ここから緩い直線の下りで、その先が最高地点への登りとなる。

    箱根駅伝の沿道応援場所は箱根の芦の湯と決めている。箱根の登りで唯一直線で見通しが良くて、駐車ができて、人が少ないことだ。ただし今日も山には薄っすらと雪があり寒いがそれは我慢です。
    箱根駅伝 T
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    No 10
    作品名 やっぱり箱根だ!
    説明 「謹賀新年」
    コロナ過で箱根駅伝の沿道応援は2年間も行かない、今年も迷いながらTV観戦にして見ていたが沿道応援の様子を見て、ヨシ行こう!となった。
    前方に見える箱根連山はどんよりと雲がかかり雪でも降っているような景色だが天候は良くなると期待して車を走らせる。
    やっぱり箱根だ!
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1件〜10件を表示 (27件)

 
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