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阿吽倶流 さんのプロフィール

2024/02/21 湯好屋三助其の2
グアム島の滝水彩画に拍手有難う御座います。

2024/02/21 草莽
2024/02/20 トシアンドレオ
おはようございます。ヘソ天に拍手ありがとうございます。トムが近くにいないので、安心してくつろいでるようです(='ω'=)

2024/02/20 キク
おはようございます。銀色お兄さんに拍手感謝です。ここしばらく観光客が多く、警察官の取り締まりも厳しいので、パフォーマーをあまり見かけません。

ギャラリー作品一覧

1件〜10件を表示 (3401件)

    No 1
    作品名 龍馬脱藩の道
    説明 坂本龍馬がこの道を通り脱藩した、布施ヶ坂には道の駅がありました。この脱藩により龍馬の最大の理解者であった姉が、土佐藩から責めを受ける事になります。
    龍馬脱藩の道
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    No 2
    作品名 土佐電気鉄道
    説明 廃藩置県後に高知県となったのですが、路面電車の会社は土佐を名乗っています。この車両をしばらく見ていましたら、髭を生やした丁髷(チョンマゲ)の侍に見えて来ました。土佐や江戸や会津など、未だにその名に拘る人が居るのですね。
    土佐電気鉄道
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    No 3
    作品名 牧野植物園オブジェ
    説明 JR高知駅に設けられた大杯は、牧野植物園のオブジェであります。この写真を撮った時点で牧野さんの存在を知らず、NHK朝ドラ“らんまん”で牧野富太郎さんを知りました。何故酒なのかと言う事も、実家が酒蔵だったのだと知りました。
    牧野植物園オブジェ
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    No 4
    作品名 高知大神宮
    説明 大神宮というのは各地に在りますが、氏神様と違い伊勢神宮に所縁します。天照大神に起因する物語で、天岩戸にお隠れになった事が知られています。再び陽が差した時に鶏が鳴いた事から、この大神宮では金鳥が放し飼いになっていました。
    高知大神宮
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    No 5
    作品名 はりまや橋
    説明 歌に唄われる播磨屋(はりまや)橋は、今では道路の一部になり判りにくくなりました。道路脇にある赤い橋はモニュメントで、当時を偲ぶように造られた小さな橋です。東京でも数寄屋橋が同じような過程であり、過去には橋だと分かるものがありました。
    はりまや橋
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    No 6
    作品名 仁淀川ブルー
    説明 四国の清流と言えば四万十川を思い浮かべますが、高知市に近い所を流れるのは仁淀川です。四万十川を見るには高知市から遠いですが、仁淀川のブルーは一見の価値があります。清流の近くには牧野富太郎の育った場所があります。
    仁淀川ブルー
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    No 7
    作品名 板垣退助と高知城
    説明 昔懐かしい旧ゝゝ百円札の肖像で記憶にある板垣退助ですが、歴史に疎い私は彼の業績を知りませんでした。特徴のある顎鬚は印象的で、未だに百円札のイメージです。この人の地元が土佐であったのは、高知城に来て知りました。
    板垣退助と高知城
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    No 8
    作品名 土佐三人衆
    説明 JR高知駅前に並んだ三人の雄姿は手前から、中岡慎太郎(陸援隊総帥)、坂本龍馬(海援隊総帥)、武市半平太(土佐勤王党総帥)。それぞれが総帥を務めた維新の三人衆です。武市氏は月形半平太のモデルで、ドラマ“さむらい先生”の主人公です。龍馬と半平太が現代にタイムスリップする物語です。
    土佐三人衆
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    No 9
    作品名 桂浜、龍馬像
    説明 桂浜の小高い場所の太平洋を望む場所に、高い台に乗った坂本龍馬の像があります。何故隣にこんな設備が出来たのか、龍馬像を上から見てどうするのでしょう。観光客が多くて龍馬が思うに、『まっこと騒がしいぜよ』と言いたいでしょうね。
    桂浜、龍馬像
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    No 10
    作品名 高地県桂浜
    説明 北川村のモネの庭を出まして、着いた所は桂浜と言う景勝地です。月の桂浜と言われるように。月明りでの風情が美しいそうです。良く砂浜を見ると無数の足跡ですが、それだけ観光客が多い証です。
    高地県桂浜
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