ナビトモのメンバーズプロフィール

素浪人ken さんのプロフィール

2020/07/08 ひなた
kenさん 拍手ありがとうございます。従妹が兄弟のように思えます。幼いは頃からの繋がりはいいなぁーと思った一日でした

2020/07/08 藤の花
おはようございます。【往年の】に拍手有難うございました。何か思い出ありますか?。11:52

2020/07/07 COSMOS
六地蔵に拍手ありがとうございます。勤めていた時先代の社長がお盆近くになると社員にこの話をして田舎へ帰ったら先祖の墓をお参りしなさいと言われていました。

2020/07/07 トラ。
こんにちは。「スピーカーと会話」に拍手感謝です。指先で文字を打つ「フリック入力」をマスターすべく、頑張って練習して居るところです

ギャラリー作品一覧

1件〜10件を表示 (159件)

    No 1
    作品名 独標頂上
    説明 ここ、西穂高岳11峰の独標(2701m)で松本深志高校生の集団登山パーティーに落雷。11人死亡13人が重軽傷という事故に遭遇した。北側に墜落した2人(死亡)はその日に救出できず、南側に墜落死亡した人を含め9人の遺体をこの独標頂上に残し、夜半に重傷者を背負って西穂山荘まで下山したことを独標の頂上に立つ度に生々しく思い出す…。
    独標頂上
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    No 2
    作品名 西穂高岳
    説明 西穂頂上ではガスの発生で写真が撮れず、間の岳の途中から振り返り歩いてきた岩稜と西穂高岳(2909m)を見る、山頂には我々の後か登ってきたパーティーの姿が…。
    西穂高岳
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    No 3
    作品名 ウサギギク
    説明 ウサギギク(兎菊)名前は葉の形が兎の耳に似ているという説がある。花壇から持ってきて植えたと思わせるほど華やかな高山植物です。
    ウサギギク
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    No 4
    作品名 独標を振り返る
    説明 振り返ると通過してきた独標が見える、頂上に人の姿も…。
    独標の左下の白く雲がかかっているところが上高地、独標の右下の白いところが大正池、独標のすぐ後ろの山が霞沢岳と右奥に乗鞍岳を望む
    独標を振り返る
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    No 5
    作品名 オンタデ
    説明 標高2500m以上になると岩や石と砂地などになり植物が少なくなる。このオンタデ(御蓼)はそのようなところに自生するので目立つ。
    オンタデ
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    No 6
    作品名 イワギキョウ
    説明 何年か前に、この独標頂上が大崩落して頂上が全く変わってしまったが、崩落後の岩の割れ目から力強くイワギキョウ(岩桔梗)が咲いていた。
    イワギキョウ
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    No 7
    作品名 独標の登り
    説明 〇印のペイントマークから独標の頂上に登る
    西穂山荘から〜西穂高岳の稜線には、丸山・独標・ピラミッドピークなど、12以上の峰があり、岩場でのかなりの登りと下りを強いられるので疲労を溜めないように、西穂高山頂までは比較的ゆっくりのペースで歩く。
    独標の登り
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    No 8
    作品名 ハクサンフウロ
    説明 ハクサンフウロ(白山風露)本州中部地方以北の高山から亜高山帯に分布している高山植物の一種です。○○フウロというのはいろいろありますが、日光戦場ヶ原の赤沼周辺に咲いているアカヌマフウロはハクサンフウロと同種と聞いている。
    ハクサンフウロ
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    No 9
    作品名 イワツメクサ
    説明 霧雨の様な天候で気分も今一だが、イワツメクサ(岩爪草)に激”をもらいながら登る。
    高山のツメクサの仲間では弱弱しい感じがするが、風雪に耐え岩場の中で自生する強い植物です。
    イワツメクサ
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    No 10
    作品名 ミヤマシシウド
    説明 ミヤマシシウド(深山猪独活)は標高1000mを越す深山でみられる、背丈よりも大きく育ちます。
    ミヤマシシウド
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