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野次馬評論

時代の変遷 

2013年10月19日 外部ブログ記事
テーマ:テーマ無し

 時代の変遷に従って、色々な新しい製品や技術が出てきて、業界的には大きな変革を強いられてきた。古くは石油の出現で石炭産業が衰退し、小さい市場では電卓の出現が計算尺を淘汰していった。 最近の動きの中で、紙の書籍に対して、電子出版が対峙しており、これがたまたま同じ生産者であったために、明らかな勝負はついていないが、コスト的には圧倒的に後者の方が安いことを考えると、成り行きは自明のことであるように思う。 その他、「通販」とくくられている中で、殊にインターネットによる受注販売が大きく伸びてきている。自分の場合でも例えば書籍などは、ここ3年程前から専らアマゾンで購入している。どうしても読みたいものは新刊で入手すするが、一寸覗いてみたいものは「中古品」が同時に掲載されているので、これを利用することもある。とにかく至れり尽くせりで、便利なのである。こんな状況だと街の本屋はほとんど商売にならないのではなかろうか。 電力の供給について、化石燃料から原発へとの大きな流れが出ていたようであるが、福島原発事故をうけて、放射能の拡散や使用済み核燃料の処理など、その問題点が拡大しており、この流れはどうやら間違いであったようである。我が国では現在全原発が停まっており、引き返す絶好のチャンスであるように思うが、利権にしがみついている人達には耐えられないのだろうか。

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