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じいやんの日記

飲みニケーション 

2021年11月25日 ナビトモブログ記事
テーマ:日記

お酒を飲みながら職場の仲間と親交を深める「飲みニケーション」の支持率が急落しているとテレビで放送していた。

数年前から、会社の行事的な宴会である、忘年会や送別会に対する、主に若い人たちの意見が取り上げられていた。
賛成派は少なく、宴会等は自由意志での参加を訴えていた。
私の時代は、忘年会・歓送迎会は、当然?ながら当たり前で、参加費の高さに文句を言いながらも参加してました。

しかし、私もよく参加していた「飲みニケーション」は、参加自由なので、行く人と行かない人、行く時と行かない時などは全く自由意志だったと思ってます。

しかし、そうは言っても、注意が必要です。
年上はあまり上から目線の話をしない、たまにはおごる事や端数は年上が払うが、基本的には最低限のお金を全員で出す・・・平等?。

「飲みニケーション」について、日本生命保険の調査で「不要」との回答が6割に達し、5年前の調査開始以来、初めて「必要」の割合を上回った。

勿論、新型コロナウイルス禍でお酒に頼らない親睦の在り方を模索する人が増え、意識が変化したとみている。

基本飲みニケーションは自由意志の参加でしょうが、説教気味たお話や自慢話が中心では、誰も行かなくなるでしょう。

また、上司の誘いは断れない!などと理由を言う人もいますが、それは単に忖度?勇気がないだけのように思います。

集団で何かを実行するような、サークルと違って、仕事なら、堂々と自分の意思を言うべきでしょうね!



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慰安旅行も

サボちゃんさん

消えましたね。
昭和は遠くなりにけりを、実感します。

2021/11/25 19:38:53

現役時代

吾喰楽さん

会社の行事は、欠かさず参加しました。
プライベートで誘われても、断った記憶はありません。
先約がある時は、「〇〇と約束があるけど、良かったら一緒に来ない」と、誘いました。
新入社員のときは、先輩が御馳走してくれました。
給料日前になると、その誘いがありません。
その時は、「割り勘で良いから、行くときは誘ってください」と、お願いしました。

単に酒が好きと言うだけで、自慢にはなりませんが。

2021/11/25 08:04:57

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