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国家安全保障局長「辣腕」に政官の危惧深まる 

2019年12月08日 外部ブログ記事
テーマ:テーマ無し



首相のためメディアを使い情報コントロールする

 ☆最近の訪朝発言は漏洩巡り波紋が
 ☆官邸は、杉田氏、北村氏、彼の後任・瀧澤内閣情報官等を警察官僚が握った
 *内閣人事局、NSS、内調と官邸の主要部分を警察官僚が握ったことが不安視されている
 ☆官邸は今後、情報収集のあり方を改革する方針という
 ☆北村氏を中心に「首相のための恣意的な情報リーク」の恐れが広がっている

「経済班」で首相の意向強化ヘ
 ☆鈴木宗男参院議員の首相の組閣人事を評価
 *組閣で注目すべきは国家安全保障局(NSS)局長
 *日中国交正常化、北方領土の解決を目指す安倍首相にとって最高の人事
 ☆NSS局長に抜擢されたのが、前内閣情報官の北村滋氏
 *NSSは、政府の外交安全保障政策を担う重要な部署
 *内閣情報調査室のトツプとして情報収集活動を統括してきた
 *「辣腕」の北村氏が就任したことに、期待と反発が強まっている
 ☆NSSは、外務省出身者が組織を引っ張ってきた
 *職員も外務、防衛両省の出身者が多い 
 ☆北村氏の局長就任
 *NSSは新部署、「経済班」の新設を公表
 (経済産業省者を審議官とする部署)
 ☆NSSで明確に「首相の意向」が反映されていくだろう
 ☆北村氏の起用も「首相ヘの忠誠」が評価されたことが大きい
ゴルフや街頭演説に付き添い
 ☆北村氏は、東大法学部を卒業後、警察庁入庁し警備畑を歩く
 *警察庁警備局外事課理事官へ就任し、北朝鮮問題に取り組む
 ☆北村氏はメディアにも殆ど登場せず、取材はほぼオフレコ
 ☆首相動静などを見ると多い時期はほぼ毎日、首相に会っている
 ☆「極秘情報を握る影のフィクサー」ともいわれる
 *情報提供だけでなく、首相の外遊や休日のゴルフにも付き添っていた
警察官僚が官邸の主要部分を
 ☆北村氏には、NSS局長として外交問題の成果が期待される
 ☆最近、北村氏の発言を巡る週刊誌記事が話題になった
 *安倍首相の懐刀NSS局長『早期に日朝会談を平壌で開催へ』
 *『週刊朝日』にこんなタイトルの記事が載った
 *筆者は、ジャーナリスト、今井良氏の分析
 *北村氏は、今井良氏の分析を否定した
 ☆政治記者が裏事情を語る
 *今回の騒動は、北村氏がオフレコのつもりで話した
 *ルールを知らない今井氏がそのまま書いてしまったのではないか?
知識・意欲の向上目指し、記事を参考・引用し、自分のノートとしてブログに記載
出典内容の知識共有、出典の購読、視聴に繋がればと思いブログで紹介しました
 ☆記事内容ご指摘あれば、訂正・削除します
私の知識不足の為、記述に誤り不明点あると思います
詳細は、出典記事・番組・画像で確認ください
出典、『THEMIS12月号』


国家安全保障局長「辣腕」に政官の危惧深まる
(『THEMIS12月号』記事より画像引用)

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