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厚労省「若手官僚の提言」は笑止千万だ 

2019年10月28日 外部ブログ記事
テーマ:テーマ無し



”旗振り役”の人事課課長補佐には「政界進出」の噂も飛び交うが

 ☆厚労省の若手チームがアンケート結果をウエブに載せた
 *「圧倒的な人員不足」「組織ガバナンス機能の低さ」
  「人材育成意識の低さ」「劣悪なオフィス環境」「キャリア像の固定化」などを嘆く
 ☆公僕といわれる若手がこんなアンケートを実施
 ☆それ自体が、霞が関官僚の劣化を示しているのではないか

民間企業なら被害は80%あるのでは
 ☆厚生労働省若手官僚が厚労相に「改革提言」を手渡したことが霞が関で話題になった
 ☆若手チームは20〜30代が中心の厚労省職員38人からなる
 ☆提言では
 *厚労省の業務・組織を取り巻く現状
 *厚労省の業務。組織改革に必要な視点整理する
 *具体的な提言内容を示したもの
 ☆人事異動が適切になされているという質問
 *適切になされていると思わないと答えた人が約40%
 *その内約40%がその理由
 (セクハラやパワハラを行っている幹部・職員が昇進を続けている)
 ☆その様な理由なら、民間企業なら80%近くいってもおかしくない
若手の間でも評価は分かれている人事課課長補佐
 ☆提言書の”旗振り役”は、労働基準局にいた久米隼人人事課課長補佐
 *医療や障害者政策などがテーマのようだが、メディアの取材を受ける
 *まるで経産官僚かと思うほど押し出しが強い
 ☆人事課課長補佐、将来は医師会の応援を受けて政界進出でも狙っている?
 ☆人事課課長補佐の省内での評判
 *若手チーム”代表の人事課課長補佐
 *若手の間では「親久米派と反久米派」にはっきり分かれていた
90年代、霞が関で大騒動となった事件
 ☆接待汚職事件の影響で、絶望した若手は櫛の歯が欠けるように消えていった
 ☆官僚の社会的地位が下がるにつれ、良い新人が志さなくなった
 ☆昔の様に、若手をボロ雑中のようにコキ使ったり、無理に酒の席に誘うことは激減した
 *厚労官僚の宴席で半ば強制的に見させられた、陰毛を燃やす宴会芸なくなった
知識・意欲の向上目指し、記事を参考・引用し、自分のノートとしてブログに記載
出典内容の知識共有、出典の購読、視聴に繋がればと思いブログで紹介しました
 ☆記事内容ご指摘あれば、訂正・削除します
私の知識不足の為、記述に誤り不明点あると思います
詳細は、出典記事・番組・画像で確認ください
出典、『THEMIS10月号』


厚労省「若手官僚の提言」は笑止千万だ
(『THEMIS10月号』記事より画像引用)

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